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鹿児島鯛カブラレポート

皆さん、お久しぶりです(^_^;)
仕事が忙しく、なかなか釣りに行けてなかったのですが、なんとか仕事を片づけ行ってまいりました。
11月19日、夕方までに仕事を終え、ノブリンと合流。
伊丹発、鹿児島行きの最終便に何とか間に合い、飛行機で鹿児島へ…
鹿児島空港に21時過ぎに到着。
レンタカーを借りて空港を出たのが22時前。
今回の行き先は鹿児島県の薩摩半島南部にある坊津。
前回、同様に集魚灯を使ったナイトフィッシング!
お腹も減っていたので、途中鹿児島市内に寄り、食事を済ませ坊津までロングドライブ。
待ち合わせの時間より少し早い0時30分に港に到着。
船は前回同様、この釣りの第一人者の作本船長の瑛迅丸(えいじんまる)。
4ヶ月ぶりの再会とは思えないほどの気さくなキャラで出迎えてくれ、早速、ポイントへ出航。
日本列島が寒気に覆われ、南国鹿児島でも2、3日前から急に冬型になった様子。
実際に市場にも魚は少なく、鯛の姿は全くと言っていいほど上がってないらしい(>_<) まぁ、それでも釣りが出来るだけで幸せなんでいいのですが… 沖にでると風とウネリが少し残って結構釣りづらい。 おまけに、気温6度、体感温度は、それ以下。 時々、他の漁師の無線が入ってくるが釣果はゼロ(ToT) 何ヶ所がポイントを回った頃、「カッカッ…」とはじめましてアタリ! すると、ノブリンが掛けた! ティップが何度かお辞儀をする真鯛独特の引き! 「ええなぁ〜」っと隣で思っていると「プツン!」 あ゛〜、外れたわぁ(>_<) まぁ、真鯛の気配はムンムンなんで、これからこれから♪ っと思っていると、「もう少し離れてくれ」と本職の漁師から無線。 遭えなく、そのポイントを離れるが… 3、400mは離れてるのに何でそんなイケズ言うんやろ(`ヘ´)っと思ったが… まぁしゃーないなぁ、海の掟やからっと言うことで移動。 何ヶ所がポイントを変えたが、悪天候もあって、なかなかイイ所が見つからず終了。 それでも数は少なかったが何匹が真鯛はゲット出来たし… ギリギリセーフと言った感じでした。 つづく皆さん、お久しぶりです(^_^;) 仕事が忙しく、なかなか釣りに行けてなかったのですが、なんとか仕事を片づけ行ってまいりました。 11月19日、夕方までに仕事を終え、ノブリンと合流。 伊丹発、鹿児島行きの最終便に何とか間に合い、飛行機で鹿児島へ… 鹿児島空港に21時過ぎに到着。 レンタカーを借りて空港を出たのが22時前。 今回の行き先は鹿児島県の薩摩半島南部にある坊津。 前回、同様に集魚灯を使ったナイトフィッシング! お腹も減っていたので、途中鹿児島市内に寄り、食事を済ませ坊津までロングドライブ。 待ち合わせの時間より少し早い0時30分に港に到着。 船は前回同様、この釣りの第一人者の作本船長の瑛迅丸(えいじんまる)。 4ヶ月ぶりの再会とは思えないほどの気さくなキャラで出迎えてくれ、早速、ポイントへ出航。 日本列島が寒気に覆われ、南国鹿児島でも2、3日前から急に冬型になった様子。 実際に市場にも魚は少なく、鯛の姿は全くと言っていいほど上がってないらしい(>_<) まぁ、それでも釣りが出来るだけで幸せなんでいいのですが… 沖にでると風とウネリが少し残って結構釣りづらい。 おまけに、気温6度、体感温度は、それ以下。 時々、他の漁師の無線が入ってくるが釣果はゼロ(ToT) 何ヶ所がポイントを回った頃、「カッカッ…」とはじめましてアタリ! すると、ノブリンが掛けた! ティップが何度かお辞儀をする真鯛独特の引き! 「ええなぁ〜」っと隣で思っていると「プツン!」 あ゛〜、外れたわぁ(>_<) まぁ、真鯛の気配はムンムンなんで、これからこれから♪ っと思っていると、「もう少し離れてくれ」と本職の漁師から無線。 遭えなく、そのポイントを離れるが… 3、400mは離れてるのに何でそんなイケズ言うんやろ(`ヘ´)っと思ったが… まぁしゃーないなぁ、海の掟やからっと言うことで移動。 何ヶ所がポイントを変えたが、悪天候もあって、なかなかイイ所が見つからず終了。 それでも数は少なかったが何匹が真鯛はゲット出来たし… ギリギリセーフと言った感じでした。 つづく皆さん、お久しぶりです(^_^;) 仕事が忙しく、なかなか釣りに行けてなかったのですが、なんとか仕事を片づけ行ってまいりました。 11月19日、夕方までに仕事を終え、ノブリンと合流。 伊丹発、鹿児島行きの最終便に何とか間に合い、飛行機で鹿児島へ… 鹿児島空港に21時過ぎに到着。 レンタカーを借りて空港を出たのが22時前。 今回の行き先は鹿児島県の薩摩半島南部にある坊津。 前回、同様に集魚灯を使ったナイトフィッシング! お腹も減っていたので、途中鹿児島市内に寄り、食事を済ませ坊津までロングドライブ。 待ち合わせの時間より少し早い0時30分に港に到着。 船は前回同様、この釣りの第一人者の作本船長の瑛迅丸(えいじんまる)。 4ヶ月ぶりの再会とは思えないほどの気さくなキャラで出迎えてくれ、早速、ポイントへ出航。 日本列島が寒気に覆われ、南国鹿児島でも2、3日前から急に冬型になった様子。 実際に市場にも魚は少なく、鯛の姿は全くと言っていいほど上がってないらしい(>_<) まぁ、それでも釣りが出来るだけで幸せなんでいいのですが… 沖にでると風とウネリが少し残って結構釣りづらい。 おまけに、気温6度、体感温度は、それ以下。 時々、他の漁師の無線が入ってくるが釣果はゼロ(ToT) 何ヶ所がポイントを回った頃、「カッカッ…」とはじめましてアタリ! すると、ノブリンが掛けた! ティップが何度かお辞儀をする真鯛独特の引き! 「ええなぁ〜」っと隣で思っていると「プツン!」 あ゛〜、外れたわぁ(>_<) まぁ、真鯛の気配はムンムンなんで、これからこれから♪ っと思っていると、「もう少し離れてくれ」と本職の漁師から無線。 遭えなく、そのポイントを離れるが… 3、400mは離れてるのに何でそんなイケズ言うんやろ(`ヘ´)っと思ったが… まぁしゃーないなぁ、海の掟やからっと言うことで移動。 何ヶ所がポイントを変えたが、悪天候もあって、なかなかイイ所が見つからず終了。 それでも数は少なかったが何匹が真鯛はゲット出来たし… ギリギリセーフと言った感じでした。 つづく? 09120401.jpg
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