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[2020年最新]鯛ラバで大鯛を釣るためのタックルセレクト
鯛ラバで大鯛だけを狙いに行くというテーマを掲げて釣りに行っています。最初はタックルとか鯛ラバはどういうセッティングがよいのか試行錯誤しました。現…
[また出たハチマル]島根県温泉津鯛ラバレポート2日目
初釣りでハチマルをキャッチし幸先の良いスタートができました。風の影響で早上がりでしたので、マズメ時に漁港でアジが釣れると聞き少し休んで港へ。20cm〜の…
[初釣りでハチマル]島根県温泉津鯛ラバレポート
1月11日〜13日に島根県温泉津の誠涼丸へ初釣りに行ってきました。1月10日の夜に出発。今年は暖かいですね、道中で一番雪が多い蒜山高原付近でも積雪が見ら…
福井県は茱崎漁港へタラ釣りに行ってきました!
年末、初めてタラを専門で釣りに行ってきました。数回ディープ鯛ラバの延長ではありますが、舞鶴はTOPS JAPANでタララバをやったことがありまして。これ…
鯛ラバのタックル選びに迷ったら、まずは釣りに行ってから考えてみよう!
最近またディープ鯛ラバの相談に乗ることが多くなりました。話を聞いていると、とても難しく考えているのが第一印象です。難しく考えないでくださいね、デ…
一番釣れる鯛ラバのフック(針)とセッティング
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
[今が最高の旬]冬の真鯛は一年で一番おいしい
2019年の明石海峡は一年を通じて本当によく真鯛が釣れました。こんなに安定してコンスタントに釣れたのは明石海峡に鯛ラバが広まって以来、初めてのことではな…
鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会【2019年6月2日(日)】開催
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
[重要なお知らせです]鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページにご登録されていた方へ
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
回転寿司のスシローでしゃりだけ買えるのを知ってた?
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
一番釣れる鯛ラバのフック(針)とセッティング
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
釣った魚をきちんと処理した方がよい理由(血抜き、神経締め、内臓処理)
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
[これは便利]シマノリールの糸巻き量や下糸の量がすぐに分かるツールのご紹介
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
クーラーボックスの選び方[大きさ・持ち運び・保冷力]
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之の記事が公開されました。記事はこちら…
【鯛ラバ初心者から一歩先へ】鯛ラバの底取りが上手になるコツを教えます!
鯛ラバの基本動作は「落とす」「巻く」です。鯛ラバを落とし、海の底に到達する「着底」の合図があったら巻きます。以降はこの繰り返し。ちょっと意地悪な…
シャローのキャスティングタイラバ虎の巻
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…