ついに実現!メーカーの垣根を超えた鯛ラバドリームツアー
「みんなで集まって釣りをしようよ!絶対に楽しいよ!その楽しんでいるところをみんなに見てもらおうよ!」「それおもしろそう!やろうやろう!」釣りをし…
鯛ラバ専門情報サイト
「みんなで集まって釣りをしようよ!絶対に楽しいよ!その楽しんでいるところをみんなに見てもらおうよ!」「それおもしろそう!やろうやろう!」釣りをし…
2019年6月2日(日)に開催された鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会に参加したまいりました。2010年に始まった鯛ラバ大会がはや9回目、気がつけば歴史…
普段とは違うところで釣りをする。所変わればなんとかと言いますけれど、釣り旅行は本当に最高です。何がよいのかって?挙げればキリがありませんが、とにかく楽し…
静岡県へ行ってきました。西日本ばかりで釣りをすることが多いので、東へ向かうのはとっても新鮮。ましてや、今回は初めて訪れる場所。今回は釣り…
鯛ラバのリールは、種類がたくさんあって価格も安いものから高価なものまであり、初めて買うリールはどれにすればよいのか迷いますよね。そこで「鯛ラバ初心者必見…
タングステン製の鯛ジグ「ビンビンメタル」に新たなラインナップが追加となりました。その名も「ビンビンメタルタイプスロー」。フロント寄りの重心でワイ…
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之の記事が公開されました。記事はこちら…
鯛ラバの基本動作は「落とす」「巻く」です。鯛ラバを落とし、海の底に到達する「着底」の合図があったら巻きます。以降はこの繰り返し。ちょっと意地悪な…
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…