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2011年07月のアーカイブ

日本初の釣りガールのためのセレクトショップ「FISHROLIC」
2011年07月01日 21:59

ジャッカルプロデュースの日本初の釣りガールのためのセレクトショップ「FISHROLIC」が大阪の堀江に明日オープンします!

公式ホームページはこちら

釣りのフィールドも視野に入れたアウトドアとタウンカジュアルファッションのセレクトショップです。

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ジャッカル加藤さん、小野さん、ナカジー、アングラーズアイドルのAicaさん、ひなたさゆりさん。

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ナカジーのイチオシらいいです(笑)

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ぜひ、一度足を運んでみてください。


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明石鯛カブラレポート
2011年07月04日 10:59

明石鯛カブラトーナメント2011 in 明石の前日となる土曜日に、ジャッカルプロスタッフのナカジーとMATAGI & WAKIのテスター高見さん達とプラを兼ねて一足先に明石へ乗り込みました。

朝6時に集合。

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まずはシャローエリアをチェック。

ニューカラー(テスト中)のネクタイが大当たり!

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ストレートよりもカーリータイプ、それもスローリトリーブがキモでした。

やはり二枚潮っぽい感じではキャスティングよりもバーチカルに分がありますね。

イワシが入ってきていますが、まだ完全にイワシに付くパターンではなく、どちらかと言えば虫餌(バチ)パターン。

この時期はカーリータイプのスローが好成績ですね。

そしてロッドはVCM(スーパーバキューム)を使う方が圧倒的にノリが良かったです。

この差は驚くほど顕著でした。

ナカジーもプロトネクタイに変えると一発で!

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岡さんはノーマルのオレンジで。

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高見さんも良型をゲット。

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さずがです。

私はぬぁんとアタリのみで終了(泣)

鯛の潮が終わり、サバ狙い。

シルエットの小さいジャッカルO2メタルが大当たり!

底付近をスローで誘うのがキモでした。

午後になり、私は大会準備のために利弥丸さんに乗船し会場視察に。

垂水漁港に戻り、お客さんを乗せて午後少しだけ真鯛狙い。

サバの猛攻に合いながらも、なんとかここで1枚ゲット。

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ナカジー達は丸1日鯛カブラをして20枚程釣っていました。

それにしてもビンビン玉チューニングネクタイの新色の威力は凄まじかったです。

この虫餌パターンに強いカラーであることが証明されたと思います。

リズムに乗り切れなかった私・・・

大会当日は果たして・・・

100枚まで残り64枚。


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鯛カブラトーナメント2011 in 明石の大会レポート
2011年07月05日 23:12

鯛カブラトーナメント2011 in 明石開幕。

当日は天候にも恵まれました。

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予定より少し遅れて開会式。

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7時に淡路島の翼港を出て鯛カブラトーナメント2011 in 明石開幕!

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総勢50名以上を乗せた5船がそれぞれのポイントに入る。

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「○cmがあがりました!」「○枚釣れました」という各船の無線が飛び交う。

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普段の釣りにない焦りや緊張感がたまらない。

私はミツヤ丸さんに乗船し、船1番の真鯛をゲット。

ミニマムサイズでしたが、とりあえずこれで一安心。

同船していただいたお客さんと一人一人お話をさせていただき、そしてまた釣りに戻りました。

中盤に1枚追加し、私はこれでリミットメイク。

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あとはサイズアップを狙うだけでしたが、これにて終了。

53人中、真鯛を持ち込んだのは21名。

検量率42%となかなかの好釣果でした。

私は2枚検量したものの14位。

小豆島に続きくやしい結果に終わりました。

表彰式では、たくさんのメーカー様や販売店様から豪華な景品を協賛いただき、参加された方全員にプレゼントをお渡しすることができました。

初めてワンデイトーナメントを企画し、開催させていただきましたが、色々と分からないことや不手際も多く、たくさんの反省材料が見つかりました。

閉会式では予想外の雨で急遽閉会式会場を変更したにも関わらず、ご強力いただいた翼港さんありがとうございました。

変更した会場の都合で時間がとれずに駆け足での閉会式となり、勝利者インタビューもできずに申し訳ございませんでした。

また来年これらの反省材料を糧に、より良い大会の開催が明石でできるよう努力していきたいと思います。

はるばる遠くから、お越しいただいた皆様どうもありがとうございました。

また近郊の皆様、同船していただいた方、荷物を運びや賞品の準備をお手伝いいただいたお客様、本大会に協賛いただいた皆様、本当に本当にありがとうございました。

皆様の温かいご支援とご協力、心より感謝いたします。

さて、入賞者のみなさんをご紹介します!

優勝:ジャッカルポイズンオーシャンTKC-67M+賞金2万円

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見事明石No.1の座に輝きました。

おめでとうございます!!!

うらやましいです。

準優勝:フイッシングエイト提供クーラーボックス+賞金1万円

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先日の小豆島の鯛カブラ大会の主催者、鯛ラバーズの赤澤さん。

お見事です!次回やっつけます(笑

3位:タカ産業バッカン+賞金5千円

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先日の山口県周防大島沖釣行で知り合った渡部さん。

鯛カブラ.comを見てこの釣りを知り、テクニックを磨かれたそうですがもう卒業ですね(笑

4位:シャウトバッグ

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5位:シャウトバッグ

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ブービー賞:ジャッカルポイズンオーシャンTKC-64L

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真鯛以外の魚賞:鯛カブラグッズ詰め合わせ

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優勝者を乗せた船長賞は中島丸さん。(賞金5千円)

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それ以降(順位順)

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最後は鯛カブラグッズをジャンケン大会でプレゼント。

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各船長おつかれさまでした。

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本大会には、16社のご協賛をいただきました。

シマノさんからキャップや巾着袋、シャウトさんからスポーツバッグ類や帽子、巾着袋、エバーグリーンさんからタックルボックスやラインメンテナンス商品、デュエルさんから鯛カブラ、W-WAVEさんからインチク、マタギさんからワッペン、カンジインターナショナルさんからシリコンシート、オーナーさんからはタオルやステッカー、ジャッカルさんからチューニングネクタイ、アワビワークスさんからアワビシート、スタジオオーシャンマークさんからタオルやノッター、MEGATECHさんからはカスタムハンドル、ブラッシュさんからDVD、民生さんから中華ダレなどその他たくさんの豪華な商品をご協賛いただきました。

ありがとうございました。

大会を開催するにあたり、とても苦労も多く準備も大変でしたが閉会式で皆様の温かいご声援や拍手をいただきとても感激しました。

「やって良かった」「来年もやろう!」と思っています。

来年は皆様に「参加して良かった」「楽しかった」と今年以上に思っていただけるよう、頑張っていきたいと思います。

皆様、また来年どうかよろしくお願いいたします。

年間100枚まで残り62枚。


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スライド式の鯛カブラについて
2011年07月08日 00:58

スライド式の鯛カブラについて、ユーザー様よりご意見をいただきました。

私のスライド式に対する見解をお話します。

スライド式鯛カブラについては、特に九州から噂を聞き非常に私も興味を持っています。

誘導式の鯛カブラが販売されてから数回九州へ足を運んでいますが、残念ながら今のところ「誘導式が非常に良い釣果」という状況に私はまだ遭遇していません。

同船者の方にも誘導式を使われている方が良くいますが必ずしも、その方の釣果が突出して良い訳では無い様に感じております。

ですから、私自身がそのような誘導式が突出してよく釣れる状況に遭遇しておらず、また「誘導式が良く釣れる」という明確な理論が分からないために誘導式鯛カブラについてのコメントを控えている状態です。

現段階で把握している誘導式の利点は「バレにくい」ということです。

それは、通常の鯛カブラではヘッドが固定されているために真鯛が頭を振った時にバレやすくなりますが、誘導式は固定されていないためにバレにくくなります。

また掛かりが良いというのも、ルアーフィッシングの世界で言うフリーの「キャロ」や「テキサス」の状態に近いということから、九州などの深い水深で斜め引きした時(垂直時ではヘッドと一体になっていてあまりその恩恵は無いと言う意見が多いです。)やフォールの状態で食い込みが良いというのも理解できます。

スライド式鯛カブラは、これらの利点が優れている点は理解でき、とても魅力的です。

一方で、現在市販されている多くの鯛カブラの構造である固定式より誘導式が釣果・アタリの数に勝ると言う程には、明確な理由が私には見つかっていません。

事実、誘導式の方が乗船されている中でも、その方が潮上にも関わらず逆に固定式で釣り勝つ事もありましたし、バレるのが多い状況においても使用する鯛カブラの重さを軽くすることやフックを変えることで船中一番の釣果を出しました。

詳しくはこちらの釣行レポートを御覧ください。

これらのことから、誘導式は誘導式の利点がありますが固定式でも同じように釣れたり、釣り勝ったりする状況がございますので誘導式が一番良いとは判断しかねる所存でございます。

現在、乗合船での利用にあたり、トラブルの回避等の利点を優先し、ビンビン玉を利用するのが最も快適であると個人的には感じております。

快適さに関して、固定式の利点を挙げるとするならば、着底が早く、感知し易く、かつ巻き上げ時のレスポンスが良いのです。

その時の状況によって固定式や誘導式を使い分けるというのが一番適切なのでは無いかと思います。

最後に、遊動式の有効性はまだまだ未知数の部分もあり、優れている点が理論的に証明される日が来るかもしれません。
 
私も鯛カブラの世界が進化し更に面白くなる事を願っておりますので、今後も興味深く見守っていきたいと思います。
 
今回は貴重なご意見とても参考になりました。

ありがとうございました。


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ワンランク軽い鯛カブラを使う利点
2011年07月11日 23:58

みなさん、使用する鯛カブラの重さはどのように使い分けていますか?

例えば40mなら40g、80mなら80gといったことを基準に潮の速さや風などを考えてさらに軽くしたり重くしたりして底が取れる重さに調整していると思います。

鯛カブラを始めて間もない頃は、鯛カブラの着底が分かりにくく少し重めを使ったりしていると思いますが、慣れてくると軽い鯛カブラを使えるようになりますね。

瀬戸内では60gを基準にされる方が多いと思いますが、ちょうど先日の明石釣行において、パーツの色やリトリーブスピードなどに加え、釣果を伸ばすためにあえて軽めのビンビン玉45gを使用していました。

今回は、その「軽い鯛カブラ」を使う利点について説明したいと思います。

軽い鯛カブラを使うとどういう利点があるのでしょう。

1)繊細な釣りができる
軽い鯛カブラは抵抗が少ないので様々な情報をよりキャッチすることができます。例えば、わずかな潮の違いや前アタリ、ショートバイトなど重い鯛カブラでは鈍くなるような情報をキャッチすることができます。また、ロッドの曲がりも最小限で済むのでロッドに伝わる情報もより繊細なものをキャッチすることができます。

2)より速く巻けるしよりスローにも巻ける
抵抗が少ないのでリールのハンドルに対する抵抗も少なくなるためにリーリングが安定し、より速く巻きたい時や逆にスローで巻きたい時にも最適です。特にシャローのキャスティングにおいては、できる限り軽いウエイトをチョイスすることで、底付近を這わすようなリーリングが可能となります。

3)バラシを低減させることができる
ウエイトが軽くなることでアタリが明確に出やすくロッドのアワセしろも残っているので、しっかりとあわせることができます。またフォールでのバイトが多い時にも軽いウエイトの方がキャッチ率はアップします。

と言った利点があります。

要するにワンランク軽いウエイトをチョイスすることで、ビンビン玉の特長である「繊細な釣り」をさらに「繊細」なものにすることができ、魚の食いが渋い状況下においてその威力をさらに発揮することができるのです。

ブラックバスの世界で言う「フィネス」ですね。

「今日は少し活性が低いな」という状況はもちろん、「普通に釣れる状況」でも試しにウエイトをワンランク下げてみてください。

そうすることでさらに釣れるようになる場合があります。

瀬戸内であれば、60gを使用するようなエリアで45gを使ってみる。

九州など外海であれば100gを使うようなエリアで60gを使ってみる。

これは私が過去に幾度となく経験した「私だけ良く釣れた」状況で、
実践していた方法です。

カラーのチョイスと同じくらい、ウエイトの調整も重要なファクターです。

繊細な釣りが求められるタフな状況に遭遇したら、ワンランク軽いカブラを選択してみる。

みなさんもぜひ試してみてください。


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鯛カブラは一番万能なルアー?
2011年07月14日 00:13

昨夜、マタギの鶴さんとマタギテスターの高見さん達と飲んでいました。

そこで、ふと出た話なのですが、鯛カブラって世の中で一番いろんな魚が釣れるルアーだという話になりました。

改めて振り返ってみると、

真鯛、黒鯛、コブダイ、アマダイ、フエフキ、シーバス、キス、ベラ、フグ、ハマチ、カンパチ、ヒラマサ、サバ、アジ、ハゼ、カサゴ、タカバ、アコウ、マゴチ、サワラ、タコ、イカ、サメ・・・

と、思い出せないほどいろんな魚種を1つのルアーで釣っています。

たった1つのルアーでこれだけの魚が釣れるって凄くないですか?

しかも「落として巻くだけ」ですよ!

このような漁具を考えた漁師さんってやっぱり凄いと思います。

その漁具を発展させた釣具メーカーも凄いですけど。

この先、鯛カブラはどのように進化するのでしょうか。

とっても奥が深いルアーだけに楽しみですね。


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SALT WORLD 8月号
2011年07月15日 23:40

本日発売のSALT WORLD 8月号にシマノフィールドテスターの佐々木洋三さんが、玄海灘の鯛カブラについての記事を書かれています。

とても興味深い内容です。

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私も登場していますので、ご覧ください!


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ビンビン玉Type-零の新色発売開始!
2011年07月21日 23:37

ビンビン玉Type-零の新色が発売開始されました。

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今まではシルバーメッキかゴールドメッキの2色しかありませんでしたが、新たにオレンジ×ゴールドフレーク、レッド×ゴールドフレーク、ピンク×ゴールドフレークが追加です。

個人的にビンビン玉Type-零にあればいいなと思っていたカラーが追加になったので、これで釣りの幅が広がります。


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最高のおかず釣り
2011年07月25日 23:46

週末は明石に行ってきました。

明石は台風の後、いい感じで居たイワシが散りベイトが居なくなりました。

いつものポイントは小型が多くちょっと厳しい状況のようです。

なかなか調子の上がらない明石ですが、今この時期に明石で私が一番旨いと思う魚が釣れます。

それは・・・

サバとアジ。

これ、刺身で食べるとめちゃくちゃ旨いんです。

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明石の沖合はこれらを釣る船でいっぱい。

おかずにするもは十分なくらい釣れました。

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鯛カブラをサボり気味ですが、この時期だけはご勘弁ください。

ほんと、何度も書きますがめちゃくちゃ旨いんです。

ちなみにサバを刺身で食べる場合は締めてすぐに内臓を取り除いてくださいね。

でないとアニサキスという寄生虫にやられます。

内臓を取らないまま放置しておくと、アニサキスが身に入りそれを食べると恐ろしく胃が痛みます。

ちなみに私は過去に一度お店で出された「きずし」を食べてやられました。

酢に漬けても無駄です。

本当に死ぬかと思うくらい苦しみましたのでご注意を。

※締めてすぐに内臓を抜いてアニサキスにやられても責任を持ちません。100%大丈夫という方法ではありませんので、生食をされる場合は自己責任で食べてください。


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