アタっても乗らない真鯛はこう掛ける!! 亜依姉さんの送り掛けセッティングを公開
釣りPLUS(釣りプラス)|内外出版社 が発行するソルトルアーフィッシング専門誌「ルアーマガジンソルト 2018年7月号」にて、あいちゃんによる実釣解説が掲載さ…
鯛ラバ専門情報サイト
釣りPLUS(釣りプラス)|内外出版社 が発行するソルトルアーフィッシング専門誌「ルアーマガジンソルト 2018年7月号」にて、あいちゃんによる実釣解説が掲載さ…
先週末に香川県高松で開催された「高松タイラバカップ」に参加してきました。今回は大会の前日に高松入り。この5月に船を新しくした「RED SNAPP…
明石海峡を舞台に、今年も「鯛ラバトーナメント2018 in 明石(旧称:鯛ラバトーナメント)」が開催されます。大会案内ページはこちら。開催日は例年通り海…
仕事終わりに車を走らせ、今や通り慣れたいつもの景色を眺めながら日本海へ抜ける。日本海に抜けたところで宿泊し、わずかな睡眠をとって朝から100kmの距離を走る…
今年も鯛ラバーズ主催の鯛ラバ大会が各地で開催されます。まずは香川大会です。募集は4月18日からです。鯛ラバカップ in 瀬戸内 第8回大会(香川)の…
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
鯛ラバという釣りは、すごく釣り業界に変化をもたらしたジャンルだと思います。理由はいくつかありますが、・ライトタックルである・落として巻くだけで釣れる・だ…
新たに「ディープドテラ専用モデル」をラインナップしたVCM。関連記事:[ディープドテラ専用モデル続報!]ジャッカル・タイラバロッドVCM511シリーズを…
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
ロッドに続き、リールに関しては好みもあるでしょうし、人それぞれ使いやすさ(感覚)も違うし、楽しみ方も違うのでアドバイスが難しく「これがよい」とは言えないのが正直…
2019年の明石海峡は一年を通じて本当によく真鯛が釣れました。こんなに安定してコンスタントに釣れたのは明石海峡に鯛ラバが広まって以来、初めてのことではな…
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
自分の経験談と拘りをお話ししています。さまざまな見解があると思いますが、みなさまの参考になれば幸いです。私はベイトタックル2セットとスピニングタックル1…
タイラバのヘッドとネクタイの使い分けですが、私の場合はシンプルな考え方をしています。タイラバがきちんとアクションしているか否か。季節やベイトの種類を問わ…