フィッシングショーOSAKAレポート “シャウト” 編
シャウトさんからの新製品は、ウェーブ形状のネクタイ!どんな動きをするのかまだ試していませんが、カーリテール同様に威力を発揮してくれそうな予感がします。さて、…
鯛ラバ専門情報サイト
シャウトさんからの新製品は、ウェーブ形状のネクタイ!どんな動きをするのかまだ試していませんが、カーリテール同様に威力を発揮してくれそうな予感がします。さて、…
シマノさんの新製品は、一足先にSWで見ていた「炎月投式」。早速、佐々木洋三さんにこの「投式炎月」のお話を聞いてみました。まず特徴的なのが、スプーン形状のヘッド…
こんばんは、松本です。本日よりフィッシングショー大阪2008が開幕となりました。(本日は業者日・明日から一般公開)船長の集いあり、鯛ラバの新製品あり、耳より…
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之の記事が公開されました。記事はこちら…
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…