第5回鯛ラバカップ in 小豆島開催のお知らせ
2015年6月14日(日)に香川県で開催される第5回鯛ラバカップ in 小豆島開催のエントリーが始まりました。私ももちろん参加させていただきます。今大会の募…
鯛ラバ専門情報サイト
2015年6月14日(日)に香川県で開催される第5回鯛ラバカップ in 小豆島開催のエントリーが始まりました。私ももちろん参加させていただきます。今大会の募…
まもなくデリバリーが開始されるジャッカル・ビンビンスティックHSシリーズ2機種とVCM1機種。ラインナップが充実したおかげで全国のフィールドをカバーでき、…
船上サラリーマンから福井県のディープオーシャン釣行の報告をもらいました。現在、テンヤアングラーに混じっての鯛ラバ乗船もOKとのことで、一人鯛ラバで1日釣りを…
冬の期間中は鯛サビキ中心で出船されていた岡山の松本釣船2ですが、鯛ラバで出船されるとのことで開幕戦に参戦してきました。開幕戦だけに誰も全く分からない状況で、…
ちょうどホームグラウンドである明石海峡にもそろそろ挑戦してみようと思っていた矢先、幼馴染でもある明石の利弥丸・大窪船長から明石海峡の桜鯛を狙う挑戦状を頂きました…
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
ロッドに続き、リールに関しては好みもあるでしょうし、人それぞれ使いやすさ(感覚)も違うし、楽しみ方も違うのでアドバイスが難しく「これがよい」とは言えないのが正直…
自分の経験談と拘りをお話ししています。さまざまな見解があると思いますが、みなさまの参考になれば幸いです。私はベイトタックル2セットとスピニングタックル1…
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
タイラバのヘッドとネクタイの使い分けですが、私の場合はシンプルな考え方をしています。タイラバがきちんとアクションしているか否か。季節やベイトの種類を問わ…
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
フックは大小さまざまなものを使いました。小さなハリでも貫通さえすれば問題はなく、大きく太いハリでも貫通しなければ無惨に伸ばされます。小さく細軸は…
ロッドに関しては好みもあるでしょうし、人それぞれ使いやすさ(感覚)も違うし、楽しみ方も違うのでアドバイスが難しく「これがよい」とは言えないのが正直なところ。…
タイラバのヘッドとネクタイの使い分けですが、私の場合はシンプルな考え方をしています。タイラバがきちんとアクションしているか否か。驚かれました?…