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静岡県御前崎タイラバ(鯛カブラ)レポート
これまで大阪以西を中心に活動してきました。東には福井止まり。先月、鯛ラバの遊漁船の案内ページに登録いただいたきっかけで静岡県御前崎の船長と知り合い、釣果ブロ…
タイラバ(鯛カブラ)新製品「爆流」レポート
大阪の京セラドームで開催された「船釣りフェスタ/ジギングフェスティバル」に行ってきました。そこで、ジャッカルブースに展示されていたタイラバ(鯛ラバ)新製品「爆…
船釣りフェスタのジャッカルブース情報
9月5日(土)、6日(日)に開催される大阪京セラドームの「船釣りフェスタ」に出店するジャッカルブースの情報です。船釣りフェスタの詳細はこちら。発売間近の新…
明石海峡タイラバ(鯛カブラ)レポート
8月に入ってから好調な明石へ行ってきました。満ち潮が夕まずめに走る「鉄板日」と言っても過言でない日。本来、この日は利弥丸でみなさんと一緒にキャスティングをす…
和歌山県加太タイラバ(鯛カブラ)レポート
和歌山県加太の清海丸へ行ってきました。1人2桁釣果だの、いいサイズが入ってきただの、非常に良い釣果の情報を得ましたので居ても立ってもいられなくなりました。石…
高松鯛釣りカップ・スピニング大会
第7回高松鯛釣りカップ・スピニング大会に出場してまいりました。今年は状況の下見をするために前日入りし、状況を把握しました。下見はワンピースIIに乗船。前…
明石海峡でキャスティングタイラバを楽しみませんか!
最近シャローが好調な明石。キャスティングでシャローを狙ってみませんか?ブログを拝見されてご興味を持たれている方もいらっしゃると思います。ということで8月2…
明石海峡タイラバ(鯛カブラ)レポート
お盆休みも終わり、秋の気配が少しずつ感じられるようになってきました。ここ何年かは、お盆に九州へ遠征に行っていましたが今年は地元でゆっくりと過ごしました。さて…
[重要なお知らせです]鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページにご登録されていた方へ
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会【2019年6月2日(日)】開催
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
回転寿司のスシローでしゃりだけ買えるのを知ってた?
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
一番釣れる鯛ラバのフック(針)とセッティング
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
釣った魚をきちんと処理した方がよい理由(血抜き、神経締め、内臓処理)
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
[これは便利]シマノリールの糸巻き量や下糸の量がすぐに分かるツールのご紹介
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
クーラーボックスの選び方[大きさ・持ち運び・保冷力]
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之の記事が公開されました。記事はこちら…
シャローのキャスティングタイラバ虎の巻
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…
【鯛ラバ初心者から一歩先へ】鯛ラバの底取りが上手になるコツを教えます!
鯛ラバの基本動作は「落とす」「巻く」です。鯛ラバを落とし、海の底に到達する「着底」の合図があったら巻きます。以降はこの繰り返し。ちょっと意地悪な…