キャスティングタイラバ〜タックル編
これからの季節、瀬戸内では産卵を終えた真鯛は徐々に体力を回復させ、餌を追ってシャローに入ってくるようになります。こうなると面白いのがシャローのキャスティングタ…
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これからの季節、瀬戸内では産卵を終えた真鯛は徐々に体力を回復させ、餌を追ってシャローに入ってくるようになります。こうなると面白いのがシャローのキャスティングタ…
この週末は明石へ行ってきました。スピニングタックルオンリーでキャスティングタイラバ1本勝負。タイラバはどちらかというとまだまだバーチカルで狙う人が多いように…
少し更新が遅くなりましたが、GW中に福井県の小浜から出船している雲丸に行ってきました。昨年にジグをただ巻きするおもしろい釣りがあると雲船長から伺い、興味を持…
GWはいかがでしたか?天候の良い日が多く、みなさま各地へ釣りに行かれたのではないでしょうか。私は、利弥丸の熊本チャリティーイベントにお邪魔してきました。…
GW前半は、三重県の紀伊長島へ行ってきました。三重県と聞いてあまりピンと来ない方もいらっしゃるかと思いますが、実はタイラバが密かなブームになりつつあるフィール…
ゴールデンウィーク間近ですね。気温も一気に上がり、汗ばむ陽気です。先日までタイラバマガジン2の原稿を執筆していました。シャローのキャスティングをメインに…
先日、白墨丸でジャッカルイベントを開催しました。お客さんと一緒に釣りをしながら、いろいろなお話をしてワイワイ楽しむイベントは楽しいですね。スタートダッシュ…
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之の記事が公開されました。記事はこちら…
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…