タイラバのフックの結び目
タイラバのフックですが、自作されている方も多いかと思います。その時の状況で変えたり、フィールドによってはご当地セッティングみたいなものもあります。タイラバと…
鯛ラバ専門情報サイト
タイラバのフックですが、自作されている方も多いかと思います。その時の状況で変えたり、フィールドによってはご当地セッティングみたいなものもあります。タイラバと…
9月11日(日)に兵庫県の淡路島の育波漁港を会場として開催された「タイラバカップ in 瀬戸内・明石大会」に参加しました。本大会は、香川県のタイラバアングラー…
先々週、先週と台風続きで予定していた釣りが中止になってしまいました。そんな中、予定を変更して晩夏の夜遊び。さて、今週はタイラバカップ in 瀬戸内・明石…
2016年9月11日(日)に明石海峡でタイラバーズ主催の「タイラバカップ in 瀬戸内・明石大会」が開催されます。応募者約60名に対し、定員の2倍以上の応募…
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
ロッドに続き、リールに関しては好みもあるでしょうし、人それぞれ使いやすさ(感覚)も違うし、楽しみ方も違うのでアドバイスが難しく「これがよい」とは言えないのが正直…
2019年の明石海峡は一年を通じて本当によく真鯛が釣れました。こんなに安定してコンスタントに釣れたのは明石海峡に鯛ラバが広まって以来、初めてのことではな…
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
自分の経験談と拘りをお話ししています。さまざまな見解があると思いますが、みなさまの参考になれば幸いです。私はベイトタックル2セットとスピニングタックル1…
タイラバのヘッドとネクタイの使い分けですが、私の場合はシンプルな考え方をしています。タイラバがきちんとアクションしているか否か。季節やベイトの種類を問わ…