明石海峡タイラバ(鯛カブラ)レポート
兵庫県垂水漁港発「虎ノ介」に2週続けて行ってきました。鯛ラバトーナメント2016 in 明石の開催前日でしたが、スピニングでシャローをやりたかったので午後便で…
鯛ラバ専門情報サイト
兵庫県垂水漁港発「虎ノ介」に2週続けて行ってきました。鯛ラバトーナメント2016 in 明石の開催前日でしたが、スピニングでシャローをやりたかったので午後便で…
ジャッカルから興味深い動画が配信されています。普段使っている鯛ラバと比べて少し違和感のある仕掛けで次々と魚を釣り上げるナカジー。根っからの鯛ラバアングラー…
静岡県から来られた伊達丸船長御一行さんと加太へ行ってきました。伊達丸船長御一行さんは、タイラバの知識を増やすため利弥丸に乗船して明石海峡へ行ってこられた後に大…
タイラバ専門のオンラインショップ「フィッシングエイトオンライン」がリニューアルされています。まだまだタイラバ関連商品を随時掲載していくそうなのですが、すでにた…
静岡県御前崎の伊達丸へ亜衣ちゃんと行ってきました。昨年、9月に行って以来ですから、約1年ぶりの御前崎です。前回のレポートはこちら。伊達丸の伊藤船長との出会…
昨日に続き、愛媛県松山の遊漁船「ニライカナイ」のブログに書かれている興味深いネタ第二弾です。鯛ペケの使い方現在、タイラバワーム類は、タコ形状のもの、ネクタイ…
キャスティングタイラバで使用するリールについてユーザー様より質問いただきましたので、私が使っているものをご紹介します。個人的な見解であり、ぞれぞれいろんな見解…
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之の記事が公開されました。記事はこちら…
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…