オリジナル鯛カブラを作ろう!part2
大塚です。こんばんは。私も以前は鯛ラバを松本氏同様に自分で制作していました。材料は鉛玉、アワビシール、サーフェーサー、ウレタンコート、エアブラシです。まず…
鯛ラバ専門情報サイト
大塚です。こんばんは。私も以前は鯛ラバを松本氏同様に自分で制作していました。材料は鉛玉、アワビシール、サーフェーサー、ウレタンコート、エアブラシです。まず…
松本です。朝4時起き!なのにまだ起きています。そう、今日は久しぶりに(と申しましても10日ぶりくらいですが・・・)明石鯛ラバに一日コースで行ってまいります。…
松本です。現在では、各社様々な鯛ラバが発売されており手軽に入手できますが、昨年の夏などは品薄状態が続き、欲しいカラーなどはすぐに売り切れていました。仕方なく…
前回、ラバースカートについてお話しましたが、ラバースカート同様に長さや材質の異なるアシストフック(アシストライン)についてお話します。まず、アシストフックにつ…
松本です。今回は、当サイトユーザーのK様より、鯛ラバのネクタイの重要性に関しては十分に理解できたつもりですがラバースカートに関してはどれだけ重要なものでしょ…
松本です。みなさんが日頃抱いている鯛ラバに関するご質問を募集します!いただいたご質問は、私と大塚氏がこのブログで回答させていただきます。どしどしご質問くだ…
松本です。ここ連日は猛暑でキツイですね。。。半日で2リットルのペットボトルの飲み物がきれいに無くなります。船の上は思ったよりも暑く、海面からの日差しの反射…
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
ロッドに続き、リールに関しては好みもあるでしょうし、人それぞれ使いやすさ(感覚)も違うし、楽しみ方も違うのでアドバイスが難しく「これがよい」とは言えないのが正直…
2019年の明石海峡は一年を通じて本当によく真鯛が釣れました。こんなに安定してコンスタントに釣れたのは明石海峡に鯛ラバが広まって以来、初めてのことではな…
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
タイラバのヘッドとネクタイの使い分けですが、私の場合はシンプルな考え方をしています。タイラバがきちんとアクションしているか否か。季節やベイトの種類を問わ…
自分の経験談と拘りをお話ししています。さまざまな見解があると思いますが、みなさまの参考になれば幸いです。私はベイトタックル2セットとスピニングタックル1…