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鯛カブラのおすすめスペアフック
OWNERの改良チヌ以外に、がまかつのヒラマサ・ブリ王もよく使用します。このフックの特長は、ねむり針なのですが針先からバーブまでの距離ば長く、非常に刺さりが…
鯛カブラシークレットカラー「松本レッド」の作り方
明石の釣行で、安定した釣果をもたらしてくれているカラー「松本レッド」。恥ずかしいのですが、このカラーの命名は友人です。決して自分ではございませんので(汗さて…
鯛カブラシークレットカラー「松本レッド」
写真のネクタイやラバースカートのカラーですが、ありそうでない組み合わせです。このカラーは、昨年鯛ラバをはじめた当初、あまりにも鯛ラバの商品が少なく、オレンジ…
鯛カブラ用のスペアフックを作ろう〜その2
さて、昨日の続きです。せき糸を使ったスペアフックの利点は、外掛け結びができない(軸の細い)フックを使用できる点と、結びこぶからの距離調整が容易である2点です…
鯛カブラ用のスペアフックを作ろう〜その1
鯛ラバのスペアフックは、フック交換が簡単にできるシステムを持つアンサーや炎月、ソルティラバーなどが専用のスペアフックを販売しています。船に乗っていると、スペ…
[重要なお知らせです]鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページにご登録されていた方へ
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会【2019年6月2日(日)】開催
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
回転寿司のスシローでしゃりだけ買えるのを知ってた?
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
一番釣れる鯛ラバのフック(針)とセッティング
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
釣った魚をきちんと処理した方がよい理由(血抜き、神経締め、内臓処理)
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
[これは便利]シマノリールの糸巻き量や下糸の量がすぐに分かるツールのご紹介
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
クーラーボックスの選び方[大きさ・持ち運び・保冷力]
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之
砂地を制するタイラバ戦略──御前崎で狙うシロアマダイとVCMの実力/松本裕之の記事が公開されました。記事はこちら…
【鯛ラバ初心者から一歩先へ】鯛ラバの底取りが上手になるコツを教えます!
鯛ラバの基本動作は「落とす」「巻く」です。鯛ラバを落とし、海の底に到達する「着底」の合図があったら巻きます。以降はこの繰り返し。ちょっと意地悪な…
シャローのキャスティングタイラバ虎の巻
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…