- 最近の記事
- お知らせ
- 人気記事
魚探と船のエンジン音が鯛カブラに及ぼす影響について
魚探と船のエンジン音が鯛ラバに及ぼす影響ですが、私は「ある」と思います。特に水深が浅くなればなるほどその影響は大きいと思います。可能であれば、釣りをする際に…
ルアマガソルト10月号に掲載!
ルアマガソルト10月号に今年7月に開催した「鯛ラバトーナメント2011 in 明石」のレポートが掲載されています。あと、トップページにも掲載しましたが今秋に…
軽いカブラを使う利点〜キャスティング編
前回「軽いカブラを使う利点」をお話しました。今回はその利点を「キャスティング」に特化してお話したいと思います。このテクニックを身につければ例えば底性生物を捕…
ビンビン玉チュ−ニングネクタイのプロトカラーについて
先日の明石でもそうですが、私が最近メインで使用している「ビンビン玉チュ−ニングネクタイのプロトカラー」ですが、甲殻類パターンに強いというイメージです。明石では…
[重要なお知らせです]鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページにご登録されていた方へ
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会【2019年6月2日(日)】開催
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
回転寿司のスシローでしゃりだけ買えるのを知ってた?
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
一番釣れる鯛ラバのフック(針)とセッティング
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
[これは便利]シマノリールの糸巻き量や下糸の量がすぐに分かるツールのご紹介
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
2025最新ディープタイラバ攻略セミナー[第4回]リールについて
ロッドに続き、リールに関しては好みもあるでしょうし、人それぞれ使いやすさ(感覚)も違うし、楽しみ方も違うのでアドバイスが難しく「これがよい」とは言えないのが正直…
[今が最高の旬]冬の真鯛は一年で一番おいしい
2019年の明石海峡は一年を通じて本当によく真鯛が釣れました。こんなに安定してコンスタントに釣れたのは明石海峡に鯛ラバが広まって以来、初めてのことではな…
釣った魚をきちんと処理した方がよい理由(血抜き、神経締め、内臓処理)
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
2025最新ディープタイラバ攻略セミナー[第1回]ラインシステムとドラグ値
自分の経験談と拘りをお話ししています。さまざまな見解があると思いますが、みなさまの参考になれば幸いです。私はベイトタックル2セットとスピニングタックル1…
2025最新ディープタイラバ攻略セミナー[第6回]タイラバのヘッドとネクタイの使い分けについて(その2)
タイラバのヘッドとネクタイの使い分けですが、私の場合はシンプルな考え方をしています。タイラバがきちんとアクションしているか否か。季節やベイトの種類を問わ…


